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看護学校についてABOUT

学校長・教員あいさつ・教育目的 MESSAGE

学校長ご挨拶

人として成長できる教育の実践

徳島県鳴門病院附属看護専門学校
学校長 美馬 敦美

徳島県鳴門病院附属看護専門学校のホームページをご覧いただきありがとうございます。令和6年4月1日に学校長を拝命いたしました美馬敦美と申します。
本校は昭和29年に創立され70年の歴史を持ちます。平成25年には徳島県鳴門病院附属看護専門学校と名称を変更し、現在に至ります。

教育理念は、「地域住民の健康の担い手として、人々が身体的、精神的、社会的に能力を最大限に発揮し、その人らしく社会生活が営めるよう支援できる看護の実践者を育成する」です。この理念のもと、高い知識や確かな看護技術を培うばかりではなく、生命への尊厳と、疾病に苦しむ患者さんの心に寄り添う優しい気持ちを育み、人として成長できる教育を実践しています。私も卒業生の一人として皆さまと共に学んでいきたいと思っています。

看護の道へ向かって希望あふれる皆さまを教職員全員でお待ちしています。

 

 

教員ご挨拶

夢と希望を叶えるための充実したサポート環境

徳島県鳴門病院附属看護専門学校
副校長 宮崎 明美

本校は、地域医療の担い手として、これからの医療・看護・福祉の向上と地域社会の多様なニーズに応え、人々の生活を支えることができる看護実践者を養成しています。

病院附属の看護学校であり、医療の最前線にいる講師陣から講義を受けることができ、実践的な知識・技術を学べる環境となっています。また、臨床の場では最新の医療設備や多様な症例に触れる機会が豊富にあり、実習環境も充実しています。臨地実習以外でも看護師の就業実態を垣間見ることができ、自身の将来のイメージに繋げることができます。

実習先が主に母体病院であることや学生寮を完備していることなど、整った環境の中で同じ看護師を目指す仲間と過ごし、明るい未来に向けて前進していきましょう。

 

教育理念

本校は地域住民の健康の担い手として、人々が身体的、精神的、社会的に能力を最大限に発揮し、
その人らしく社会生活が営めるよう支援できる看護の実践者を育成する。

教育目的

看護師として、必要な基礎的知識、技術、態度を習得し、保健・医療・福祉の向上と地域社会に貢献できる有能な人材を育成する

 

・アドミッション・ポリシー(入学者の受け入れ方針)

・ディプロマ・ポリシー(卒業認定、専門士授与の方針)

・カリキュラム・ポリシー(教育課程編成、実施の方針)

 

教育内容及び単位数